- 「どれを選べばいい?」で迷う訪問者に、合う商品やプランを提案したい
- 診断・適性チェック・タイプ判定のコンテンツを自社サイトに作りたい
- 診断の結果から、そのまま問い合わせ・申込みにつなげたい
- どの設問で離脱しているのかを数字で把握したい
それなら 診断シミュレーションPro
診断・日本地図・用語注釈——日本語サイトの実務課題に合わせたプラグインを、プラギアが自社開発・直販しています。
プラギアは、WordPress用プラグインを自社開発・直販するストアです。診断・日本地図・用語注釈など、日本語サイトの実務課題に合わせたプラグインを、ライセンス管理と管理画面からの自動アップデート付きで提供しています。
他社製プラグインの再販は行っていません。販売しているプラグインはすべて自社で開発しており、機能の追加や不具合の修正もそのまま提供元が行います。購入後はマイページでライセンスキーの発行・利用サイトの管理・ダウンロードまで一元管理できます。
サイトで解決したい課題から、対応するプラグインを選べます。
それなら 診断シミュレーションPro
それなら クリッカブル日本地図
それなら 用語注釈マネージャー
それなら 日本語校正マネージャー
それなら コンテンツ更新管理
あなたのサイトの「あったらいいな」を叶える、おすすめのプラグインです。
「どれを選べばいい?」で離脱させない
WordPress用の診断コンテンツ作成プラグイン。設問・分岐結果・レコメンドをノーコードで作成し、ショートコードでLPや固定ページに設置できます。商品診断・タイプ診断・お悩みチェックに対応。
ユーザーの回答に応じて最適な商品やプランを表示し、問い合わせ・購入導線まで1ページで完結。開始数・離脱率・結果分布を分析できる集計ダッシュボードも標準搭載。
商品レコメンド診断 / タイプ診断 / お悩みチェック向け
「うちの地域は対応してる?」に一目で答える
WordPress用のクリッカブル日本地図作成プラグイン。47都道府県・約1,900の市区町村から表示範囲を選び、色分けとリンク設定をノーコードで行って、ショートコード/ブロックで任意のページに設置できます。
都道府県や市区町村をクリックすると指定ページへ移動。地方単位のまとめ表示やポップアップ、配達エリア・対応エリアの凡例つき色分けで、店舗・配送・士業・メディアサイトの「エリア別導線」を1枚の地図にまとめられます。
店舗・拠点案内 / 配達・対応エリア表示 / 士業・専門サービスの対応エリア明示 / 都道府県別ページへの導線づくり向け
専門用語を、読者が迷わない記事に
WordPress用のコンテンツ注釈プラグイン。本文中の専門用語に「ツールチップ」「注釈ボックス」「脚注」で説明を添え、サイト共通の用語辞書として一元管理できます。投稿本文(post_content)は書き換えない本文非破壊設計です。
用語を辞書に登録すれば全記事で使い回し。本文中の登録用語を検出して候補提示(AI不使用の純ロジック)、個別記事でも全記事の一括スキャンでも注釈を付けられます。ショートコード/ブロックの用語集ページ、schema.orgの構造化データ、辞書のJSON移行にも対応します。
専門メディア・技術ブログ / 医療・法律・金融の用語解説 / 社内ナレッジ・マニュアル / 用語集ページの作成 向け
用途・設置方法・作成方法を並べて確認できます。
| 比較項目 | 診断シミュレーションPro フォーム・診断 | クリッカブル日本地図 地図・エリア表示 | 用語注釈マネージャー コンテンツ・執筆支援 | 日本語校正マネージャー コンテンツ・執筆支援 | コンテンツ更新管理 運用・更新管理 |
|---|---|---|---|---|---|
| 向いている用途 | 商品・プランのレコメンド、タイプ診断、お悩みチェック | 対応エリアの明示、店舗・拠点案内、都道府県別ページへの導線 | 専門用語の多い記事、用語集ページ、社内マニュアル | 複数ライターで運営するメディアの表記統一・公開前チェック | 公開後のコンテンツの棚卸しと、更新期限・担当者の管理 |
| サイトに表示されるもの | 設問に答えると結果が表示される診断コンテンツ | クリックできる日本地図(都道府県/市区町村) | 本文中の用語に付くツールチップ/注釈ボックス/脚注 | 編集画面の指摘と公開前の停止(読者側のページに出力するものはありません) | 通常は何も表示しません(期限切れのときだけ、設定に応じて非表示・差し替え・リダイレクト) |
| 設置方法 | ショートコード/ブロックで固定ページ・投稿に設置 | ショートコード/ブロックで固定ページ・投稿に設置 | 本文はそのまま(表示時に付与)/用語集はショートコード・ブロック | 有効化するだけ(同梱の辞書とルールがサイト全体に適用済み) | 有効化して、投稿編集画面で担当者と次回確認日を設定する |
| 作成方法 | 管理画面で設問・選択肢・分岐結果を作成(コード不要) | 管理画面で範囲を選び、色とリンクを設定(コード・画像編集不要) | 用語を辞書に登録し、記事ごと または 全記事一括で反映 | 辞書に自社の表記ルールを足し、必要な範囲だけ厳しくする | 投稿・専用ブロック・ACFフィールド・カスタムフィールドの単位で管理対象をつくる |
| データ・連携 | 開始数・離脱率・結果分布の集計ダッシュボード/JSONで別サイトへ移行 | 約1,900の市区町村単位に対応/地方まとめ表示・エリア凡例 | 辞書のJSONインポート/エクスポート/schema.orgの構造化データ出力 | 辞書のCSV/JSONインポート・エクスポート/校正ログの集計 | メール/Slack/Chatwork通知・確認履歴17種・運用ルールによる一括適用 |
| 価格 | ¥5,480/年 | ¥7,980/年 | ¥4,980/年 | ¥12,800/年 | ¥39,800/年 |
機能の多さではなく、日本語のサイトで実際に運用できることを基準に作っています。
都道府県・市区町村(JIS X 0402基準の約1,900単位)や、日本語の表記ゆれ・語の区切りなど、海外製プラグインで詰まりやすい部分を最初から前提にしています。管理画面もフロントも日本語です。
設定もコンテンツ作成も管理画面の操作で終わります。ページへの設置はショートコードかブロックを1つ置くだけで、テーマのファイルを編集する必要はありません。
投稿本文は書き換えず表示時にだけ加工する、アンインストールしても既定ではデータを残す——あとから元に戻せる作りを優先しています。
更新はWordPress管理画面のプラグイン一覧から、通常のプラグインと同じ操作で行えます。ライセンスはサイト単位で、マイページから別のサイトへ付け替えられます。
欲しいプラグインを選び、Stripeで安全に決済します。
マイページの「ライセンス」からキーをいつでも確認できます。
ZIPをダウンロードしてWordPressにインストール。ライセンスキーを入力すれば利用開始です。
同じプラグインでも、業種によって効く使い方は変わります。
導入手順・作り方・つまずきやすいポイントを、プラグインごとに解説しています。
プラギアは、WordPress用のプラグインを自社で開発して直接販売しているストアです。他社製プラグインの再販は行っていません。購入後はマイページでライセンスキーとダウンロードを管理でき、WordPress管理画面から通常のプラグインと同じように最新バージョンへ更新できます。
サイトで解決したい課題から選べます。「どれを選べばいい?」で迷う訪問者に、合う商品やプランを提案したいなら「診断シミュレーションPro」。配達エリア・対応エリアを地図で色分けして示したいなら「クリッカブル日本地図」。記事中の専門用語に、本文を書き換えずに解説を添えたいなら「用語注釈マネージャー」。ライターごとに文体や表記がバラバラで、編集長が毎回直しているなら「日本語校正マネージャー」。料金を改定したのに、古い金額の記事がどこかに残っている気がするなら「コンテンツ更新管理」。各プラグインの詳細ページに機能・使い方・動作環境を掲載しています。
プラグイン詳細ページから Stripe で決済後、マイページの「ライセンス」からライセンスキーと ZIP ファイルをダウンロードいただけます。通常のプラグインと同様に WordPress 管理画面からインストール→有効化→ライセンスキー入力でご利用開始です。
プランに応じてご利用可能なサイト数が異なります。マイページの「ライセンス」→「アクティベート中サイト」から利用状況を確認・管理できます。不要になったサイトはアクティベーション解除すれば別のサイトに付け替え可能です。
マイページの「ライセンス詳細」から自動更新のトグルを切り替えられます。更新日を迎えると自動でライセンスが延長・課金されますが、オフにしておけば有効期限終了時点で停止します。支払い方法の変更は Stripe のカスタマーポータルから行えます。
有効なライセンスがあれば、WordPress 管理画面のプラグイン一覧から通常の WP プラグインと同じように更新できます。新バージョンのリリース情報はマイページのダッシュボードの「最新バージョン」でも確認いただけます。
期限切れ後もインストール済みのプラグインは動作し続けますが、新バージョンへの自動アップデートを受けられなくなります。継続的に最新版を利用するにはライセンスの更新をお願いします。
特定のテーマに依存しない一般的な WordPress プラグインとして動作します。対応する WordPress・PHP のバージョンは各プラグインの詳細ページに記載しています。ただし、お使いのテーマや他プラグインとの競合調査はサポート対象外とさせていただいております。
プラギアは、WordPressプラグインの開発から販売・アップデートの提供までを一貫して自社で行っています。販売しているプラグインの作り手がそのまま窓口なので、仕様の意図を踏まえた回答ができます。