フォーム・診断

診断シミュレーションPro

「どれが自分に合う?」に答える診断を、コードなしで。
設問と分岐結果を組み立て、ショートコード1行で固定ページに設置。
回答データの集計まで管理画面だけで完結します。

無料版をダウンロード

診断シミュレーションProは、
複数の設問と分岐結果からなる「診断・適性チェック・タイプ判定・おすすめ提案」を、コードを書かずWordPress管理画面だけで作成できるプラグインです。
回答に応じた結果がページ遷移なし(AJAX)で表示され、結果に商品紹介や申込フォームを置けば診断から購入・問い合わせまで1ページで完結。完了率や離脱の集計まで、この1本で回せます。

「どれを選べばいい?」で離脱させない

商品や料金プランを並べても、訪問者は「結局どれが自分に合うのか」が分からず離れていきます。診断コンテンツは、いくつかの質問に答えてもらうだけで「あなたにはこれ」を提示し、迷いを申込み・問い合わせ・購入へ変える導線です。

よくある状態
  • 選択肢が多すぎて、何を選べばいいか分からず離脱
  • 外部の診断SaaSは月額が高く、データも手元に残らない
  • 外注は都度コスト。設問の差し替えも自分でできない
  • 作った診断が「効いているのか」「使われているのか」分からない
このプラグイン導入後
  • 質問に答えるだけで最適な結果を提示、迷いを行動に
  • 自社WordPress内で完結。設問も計測データも手元に蓄積
  • 管理画面だけで作成・修正・量産。ショートコード1行(またはブロック)で公開
  • 完了率・離脱・結果分布を集計し、数字で改善できる

公開までは最短4ステップ

専門知識は不要です。WordPressの投稿を作る感覚で、診断を組み立てて設置できます。
(インストール → 有効化 → 「設問セット > ライセンス」でキー入力、までは管理画面から数分です)

  1. 1

    設問セットを作成する

    診断1つ=1セット。設問の並び順と、色・ボタン・枠線・各種文言などのデザインを持ちます。色はカラープリセットから選ぶだけで整い、サイトのトーンに合わせられます。編集画面はデザイン/テキスト/設問管理の3タブ。各タブをスライダーで順に確認できます。

    • 設問セット編集画面 ①デザインタブ — カラープリセットで配色を選ぶ
      設問セット編集画面 ①デザインタブ — カラープリセットで配色を選ぶ
    • 設問セット編集画面 ②テキストタブ — ボタン文言・進捗バーなどの文言設定
      設問セット編集画面 ②テキストタブ — ボタン文言・進捗バーなどの文言設定
    • 設問セット編集画面 ③設問管理タブ — 設問の追加・ドラッグ並べ替え
      設問セット編集画面 ③設問管理タブ — 設問の追加・ドラッグ並べ替え
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    設問と選択肢を登録する

    設問を追加し、選択肢を入力します。設問・選択肢はドラッグで並べ替えでき、数に上限はありません。1つの設問は複数の設問セットで使い回しも可能。選択肢には安定IDが自動付与されるため、後から並べ替えても分岐設定は壊れません

    設問と選択肢の登録(ドラッグで並べ替え)
    設問と選択肢の登録(ドラッグで並べ替え)
  3. 3

    結果コンテンツと回答マトリクスを設定する

    結果は通常のブロックエディタで作成するので、画像・ボタン・他プラグインのショートコードも自由に配置できます。「回答マトリクス」でどの設問でどの選択肢が選ばれたら表示するかを指定。設定した条件をすべて満たしたとき(AND)に表示され、マトリクスに含めない設問は「不問」として扱えます。

    結果コンテンツの回答マトリクス設定
    結果コンテンツの回答マトリクス設定
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    ページに設置する

    固定ページや投稿に、ショートコードを1行貼り付けるか、ブロック「診断シミュレーション」を追加するだけ。

    [mqs_simulator id="設問セットID"]

    テンプレートやACFなど本文以外から呼ぶ場合は、設定の「アセット強制読み込み」をオンにすれば確実に表示されます。設問セットの編集画面では、その診断がどのページに設置されているかも確認できます。

回答に応じて結果を出し分ける仕組み

このプラグインの中心は「回答マトリクス」です。選択肢から結果へ線を引くのではなく、結果ごとに「表示する条件」を持たせる設計。だから設問や選択肢が増えても破綻せず、1回の回答で複数の結果を同時に出すこともできます。結果はページ遷移なし(AJAX)でその場に表示されます。

スキンケア商品のレコメンド診断(3問)で考えてみる

設問は次の3問です。
Q1 肌悩み(乾燥/テカリ・毛穴/ゆらぎ・敏感)
Q2 ケアにかけられる時間(時短重視/じっくりOK)
Q3 予算帯(〜3,000円/3,000円〜)

結果コンテンツごとに「回答マトリクス」で表示条件を持たせます。

結果コンテンツ 回答マトリクス(すべて満たすと表示=AND) 不問の設問
高保湿ライン(時短)Q1=乾燥 かつ Q2=時短重視Q3
敏感肌向けラインQ1=ゆらぎ・敏感Q2・Q3
毛穴ケア デラックスセットQ1=テカリ・毛穴 かつ Q3=3,000円〜Q2

利用者の回答で、次のように出し分けられます。

  • 乾燥 → 時短重視 → 〜3,000円:高保湿ライン(時短)の条件(Q1=乾燥 AND Q2=時短重視、Q3は不問)に一致 → その結果を表示。他はQ1が不一致で非表示。
  • ゆらぎ・敏感(Q2・Q3は任意):敏感肌向けはQ1のみが条件=Q2・Q3は不問なので一致して表示。
  • 複数同時表示:仮に「Q3=3,000円〜だけ」を条件にした結果も用意すると、毛穴ケアと同時に一致 → 2件まとめて表示(該当件数も提示)。
回答 → 結果表示までのフロント動作(ページ遷移なし)

やりたいことができる

本プラグインの機能を「やりたいこと」で整理しました。〈つまずき → できること → 仕組み・制約〉でまとめています。

診断を作る

課題診断や適性チェックを作りたいが、専用ツールは費用が高く、HTMLやプログラミングは避けたい。サイトのトーンにも合わせたい。

できること設問セット/設問/結果コンテンツを投稿のように管理。
カラープリセットでベースとなる色を選択し、詳細設定で各パーツの色を調整可能です。
設問の追加・並べ替え、枠線・影・アイコン8種・各種文言まで管理画面だけで設定できます。

仕組みWordPressで記事を作成する投稿のように管理するためコードは不要。

結果を出し分ける

課題回答に応じて出す結果を変えたい。設問を後から増減しても分岐が壊れないか不安。結果ページに申込フォームも置きたい。

できること結果ごとに表示条件を設定し、ページ遷移なしで表示。
結果は通常のブロックエディタで作成できるため自由にカスタマイズ可能です。
プレビューで確認もできるので、設定ミスを防げます。

仕組み中心は「回答マトリクス」。結果ごとにAND(AかつB)条件を持たせる設計で、選択肢に安定IDを自動付与するため設問・選択肢を並べ替えても分岐は維持。対象外の設問は「不問」としてどの選択肢を選択しても影響なし。1回答で複数結果の同時表示も可能です。

改善する

課題設置後、どこで離脱しているか・どの結果が出ているか分からず改善できない。外部解析ツールを導入するほどの規模ではない。

できること開始・完了・完了率・平均所要時間・設問別離脱・結果分布を標準ダッシュボードで可視化。設置ページ別・期間指定でフィルターも可能です。

仕組み計測はセッション単位で個人情報は保存せずデータベースに蓄積。外部解析は不要。ログ保持は1〜365日(既定90日)、超過分は自動削除。

設置して運用する

課題固定ページに手早く置きたい。検証環境で作って本番へ移したい。運用後も最新に保ちたい。

できること[mqs_simulator id="…"] 1行かブロックで設置。管理画面から自動更新、プラグイン内臓のバグ報告フォームから不具合を報告可能。似た診断の複製・テンプレート化や、自分のサイト間でのインポート・エクスポートにも対応。

仕組みテンプレート等から呼ぶ場合はアセット強制読み込みで確実に表示。ライセンスは1サイトでアクティベート(解除すれば別サイトへ移し替え可)。解除しても設問データは消えません。

「作って終わり」にしない集計ダッシュボード

診断は設置してからが本番です。
どこで離脱しているか、どの結果がよく出ているかが分かるので、設問の言い回しや順番を改善して完了率と申込みを伸ばせます。外部解析ツールは不要。計測はセッション単位で個人情報は保存せず、データベースに蓄積します。

※ ログ保持期間は1〜365日で設定可(既定90日)、超過分は自動削除されます。

  • 集計ダッシュボード ①概要 — 開始数・完了数・完了率・平均所要時間
    集計ダッシュボード ①概要 — 開始数・完了数・完了率・平均所要時間
  • 集計ダッシュボード ②離脱ファネル — 設問別の到達/離脱
    集計ダッシュボード ②離脱ファネル — 設問別の到達/離脱
  • 集計ダッシュボード ③結果分布 — どの結果がよく出ているか/期間比較
    集計ダッシュボード ③結果分布 — どの結果がよく出ているか/期間比較

外部SaaSや汎用フォームではなく、WordPress内で作るとどう違う?

診断コンテンツの作り方は主に3通りあります。判断材料として、一般的な傾向を観点ごとに整理します。

観点 外部診断SaaS 汎用フォームツール 本プラグイン(WordPress内)
データの所在 提供元サーバー ツール側 設問も計測データもWordPress内
コスト構造 月額課金が一般的 無料枠+上位機能は月額が一般的 サイト単位のライセンス制(管理画面から自動更新)
結果ページの自由度 用意されたテンプレート中心 フォーム表示が主体 ブロックエディタで自由に作成(CF7・他ショートコード可)
条件分岐の作り込み ツール仕様の範囲 分岐は限定的なことが多い 回答マトリクス(AND・不問・複数同時表示)
導入後の改善(計測) ツール内の解析に依存 別途解析ツールが必要なことが多い 診断専用ダッシュボードを標準搭載(個人情報は非保存)
サイトとの関係 外部サービスを埋め込み 外部サービスを埋め込み テーマ非依存でサイト内に設置(1サイト=1ライセンス・移し替え可)

※ 一般的な傾向の整理です。比較対象のツールにより異なります。

どんな用途で使える?

商品・プランのレコメンド診断

「あなたに最適なプランは?」
→ 回答に応じた商品ページ・申込フォームを表示。

タイプ診断・性格診断

「あなたは○○タイプ」系のバズコンテンツでSNS流入・回遊を伸ばす。

お悩み・症状チェック

美容・健康・士業・コンサルの「お悩み別」導線づくりに。

適合チェック・事前ヒアリング

申込前スクリーニングで見込み客の質を上げ、商談効率を改善。

料金シミュレーション風

条件を選ぶと目安・おすすめを提示。問い合わせ削減と成約率向上。

制作会社の制作物として

検証環境で診断を構築し、JSON入出力で納品先サイトへ移送。ライセンスはサイト単位(1サイト=1ライセンス・移し替え可)。フックも用意。

診断結果から問い合わせ・申込みへ

結果コンテンツはブロックエディタで作るため、Contact Form 7のフォームをそのまま設置できます。診断を終えた直後は最も関心が高いタイミング。そこにフォームを置くことで、無料診断をリード獲得の入口に変えられます。

誤判定救済モード。 Akismet やWordPress標準の禁止リストなど「内容ベースのスパム判定」が結果フォームを誤検知して送れない——そんなときは、結果用と明示したフォームに限って内容ベース判定をスキップできます。AJAXで注入されたフォームやTurnstileは自動で再描画され、reCAPTCHA / Turnstile / Stripe の判定や、通常のお問い合わせフォームには一切影響しません。

導入後の運用も安心

  • 有効なライセンスがあれば、管理画面から通常のプラグインと同じ操作で最新版へ自動アップデート
  • ライセンスは1サイトでアクティベート。解除すれば別サイトへ移し替えできます。
  • ライセンスの解除・無効化では設問データは消えません(アンインストール時の完全削除はオン/オフ切替可能)。
  • 設問セットはインポート・エクスポート可能。検証→本番など自分のサイト間の移行や、サイト内での複製・テンプレート化に対応。
  • 設問セットごとに設置中のページを把握でき、運用・引き継ぎでも迷いません。

動作環境

  • WordPress6.0 以上
  • PHP7.4 以上
  • 確認済みWordPress 7.0
  • 言語日本語 / 英語
  • フォーム連携(任意)Contact Form 7 6.0+(WP 6.7+)

フォーム連携を使わない場合、Contact Form 7 のインストールは不要です。

管理画面・動作イメージ

設問セット編集画面 — 設問・選択肢・デザインをノーコードで設定
設問セット編集画面 — 設問・選択肢・デザインをノーコードで設定
回答に応じて結果を出し分けるフロント表示
集計ダッシュボード — 完了率・離脱・結果分布を可視化
集計ダッシュボード — 完了率・離脱・結果分布を可視化

よくあるご質問

無料版ではなにが制限されていますか?

無料版では、「設問セットの作成数が一つまで」「分析機能利用不可」「インポート・エクスポート機能利用不可」などの制限があります。

コードの知識は必要ですか?

不要です。設問・選択肢・結果・表示条件(回答マトリクス)はすべて管理画面の入力だけで設定でき、設置もショートコードを1行貼るかブロックを追加するだけです。結果コンテンツには通常のブロックエディタが使えるため、HTMLや他プラグインのショートコードを自由に組み込むこともできます。

診断はどこに設置できますか?

固定ページ・投稿・カスタム投稿の本文に、ショートコード [mqs_simulator id="設問セットID"] を貼るだけで設置できます。ブロックエディタの「診断シミュレーション」ブロックからも設置可能です。設問セットの編集画面では、その診断がどのページに設置されているか(使用中のページ)も確認できます。

1つのサイトに複数の診断を設置できますか?

設問セットはいくつでも作成でき、それぞれ別のショートコード/ブロックとして別々のページに設置できます。1ページに複数の診断を置くことも可能です。

どんな結果の出し分けができますか?

各結果コンテンツに「この設問でこの選択肢が選ばれたら表示する」という条件を、設問ごとに指定します(回答マトリクス)。設定した条件をすべて満たしたとき(AND判定)に表示され、マトリクスに含めない設問は不問として扱えるので複雑な分岐も直感的に組めます。条件に一致した結果が複数あればまとめて表示し、該当件数も提示します。選択肢には安定IDが自動付与されるため、設問や選択肢を後から並べ替えても分岐設定は壊れません。

設問数や設問セット数に上限はありますか?

プラグイン側に明示的な上限はありません。WordPress/サーバーのリソース範囲内でご利用いただけます。

診断の効果は計測できますか?

開始数・完了数・完了率・平均所要時間・設問ごとの離脱率・結果コンテンツの表示分布を、管理画面の集計ダッシュボードで確認できます。設置ページ単位での絞り込みや、前期間との比較も可能で、どの設問で離脱が多いか・どの結果がよく出るかを見ながら改善できます。

スマートフォンでも表示できますか?

フロントの診断画面はスマートフォンでも見やすく表示されます。背景色・文字色・ボタン色・枠線・余白などはデザイン設定で調整でき、サイトのトーンに合わせられます。

別サイトへ設問を移行できますか?

「設問セット > インポート / エクスポート」画面でJSONファイルとしてエクスポートし、移行先サイトの同じ画面からインポートできます。設問セットの複製機能もあるため、似た診断を素早く量産できます。

結果画面にContact Form 7のフォームを設置できますか?

できます。診断結果から問い合わせ・申込みにつなげる定番の使い方です。Contact Form 7 6.x はフロント全ページでJS/CSSを自動読込するため、連携設定なしでも結果コンテンツ内の [contact-form-7] は表示・送信でき、reCAPTCHA / Turnstile も通常どおり動作します。

結果フォームがスパム判定で送れないことはありますか?

Akismet やWordPress標準の禁止リストなど「内容ベースのスパム判定」が診断結果フォームを誤検知する場合に備え、「誤判定救済モード」を用意しています。これは結果用と明示したフォームの送信に限って内容ベース判定をスキップするもので、reCAPTCHA / Turnstile / Stripe の判定や、通常のお問い合わせフォームには影響しません。

動作要件は何ですか?

WordPress 6.0 以上、PHP 7.4 以上で動作します(WordPress 6.6 で確認済み)。Contact Form 7 連携を使う場合のみ Contact Form 7 6.0 以上が必要で、Contact Form 7 6.x は WordPress 6.7 以上を要求します。日本語・英語に対応しています。

ライセンスを解除すると設問データは消えますか?

解除(無効化)では消えません。プラグイン本体をアンインストールした場合のみ、関連する投稿・テーブル・オプションが削除されます(管理画面で完全削除のオン/オフを切替可能)。

アップデートはどうやって行いますか?

有効なライセンスがあれば、WordPress管理画面のプラグイン一覧から、通常のプラグインと同じ操作で最新版へ更新できます。ライセンスは1サイト単位で、解除すれば別サイトへ移し替えできます。

プラグイン共通のご質問

返品・キャンセルはできますか?

本製品はダウンロード提供のデジタル商品という性質上、購入後の返品・返金は一切お受けできません。あらかじめご了承ください。なお、サブスクリプションの次回以降の更新を止めたい場合は、マイページのライセンス詳細で自動更新をオフにできます(有効期限までは引き続きご利用いただけます)。

購入にアカウント登録は必要ですか?

必要です。メールアドレスでアカウントを登録し、確認メールのリンクからメールアドレスの確認を完了のうえログインすると購入できます。ライセンスキーの確認やプラグイン本体のダウンロードも、ログイン後のマイページから行います。

支払い方法と料金体系を教えてください。

クレジットカードによるサブスクリプション(自動更新)です。請求情報や支払い方法の変更、自動更新の停止は、マイページのライセンス詳細から行えます。

1つのライセンスで複数のサイトに使えますか?

ライセンスはサイト単位で、利用できるサイト数の上限はマイページのライセンス詳細に表示されます。別のサイトへ移す場合は、旧サイトでライセンスを無効化するか、マイページのライセンス詳細で対象ドメインを解除すると枠が解放されます。

お問い合わせ対応の範囲を教えてください。

個別カスタマイズサポートは行っておりません。導入方法・基本操作に関するお問い合わせのみ対応しております。ご利用環境固有の不具合調査・コード改修は対象外です。テーマ・他プラグインとの競合調査は保証対象外です。

「迷わせない導線」を、今日から

設問を作って、ショートコードを貼るだけ。診断から購入・問い合わせまで1ページで完結します。

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使い方ガイド

インストールからライセンス認証、設定・公開までの流れをまとめています。購入前の確認にもご利用いただけます。

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