フォーム・診断– category –
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WordPressでタイプ診断を作る — 結果タイプを先に決めると崩れない
「あなたはどのタイプ?」と聞かれると、人はつい答えたくなります。一覧で特徴を読むより、自分がどれに当てはまるのか知りたい気持ちのほうが動きやすい。そのためタイプ診断は、性格や傾向の分類、向いている進め方の提案、LPでの興味喚起あたりと相性... -
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診断の離脱率は「設問を足す」より「どこで止まっているか」から直す
公開した診断の完了率が伸びないとき、つい設問を作り直したり情報を足したくなりますが、効くのはたいてい逆です。離脱率は設問数・設問の順番・結果後の導線で大きく変わるので、まずどこで止まっているかを数字で見て、必要なら削る。最初から完璧な構... -
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GoogleフォームとWordPress診断の違い
診断やヒアリングの入口を作るとき、最初に思いつくのはGoogleフォームです。無料で、数分で立ち上がり、回答も自動で集まる。仮説検証やアンケートなら、これで十分なことが多いです。ただ、それを商用サイトの導線として育てようとすると、途中で物足り... -
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Contact Form 7だけで診断は作れる?
すでにContact Form 7(以下CF7)を使っているサイトで、新しくプラグインを足す前に「これで診断も作れないか」と考える人は多いです。問い合わせフォームとして実績のあるプラグインなので、設問を並べて分岐させれば診断の代わりになりそうに見える。結... -
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診断結果から問い合わせにつなげる — 結果を出して終わらせない設計
診断を作った人がいちばん取りこぼしやすいのが、結果を表示したあとです。回答してもらって、結果まで見てもらって、そこで終わる。読者は「へえ」と思ってページを閉じ、こちらには何も残りません。 結果画面は診断の出口ではなく、次の行動の入口として... -
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WordPressで診断を固定ページに設置する — 貼るのは1行、迷うのは置き場所
設問と結果を作り終えたあと、最後に残るのが「これ、どうやってページに出すのか」という工程です。先に答えを書くと、固定ページに貼るのは1行だけ。ブロックエディタなら1ブロック置くだけです。 そのうえで言うと、この記事の本題は貼り方ではありませ... -
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WordPressで商品診断を作る — 比較表で迷わせない「選ばせ方」
商品が多いサイトで「比較表を置いたのに問い合わせが増えない」というのは、よくある詰まり方です。原因はだいたい、読者が表を前にして「で、自分はどれ?」で止まっているから。質問に答えてもらっておすすめを出す商品診断は、その手前の迷いを減らす...
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