見せ方・UI設計– tag –
-
フォーム・診断
WordPressの診断で複数の結果を同時に出す方法
WordPressの診断で、1回の回答に対して複数の結果をまとめて表示することはできます。 よくある診断ツールは「回答 → 1つの結果」で終わりますが、実務では「条件に当てはまるおすすめを全部見せたい」「タイプ判定と一緒に注意点も出したい」という場面が... -
フォーム・診断
WordPressでタイプ診断を作る — 結果タイプを先に決めると崩れない
「あなたはどのタイプ?」と聞かれると、人はつい答えたくなります。一覧で特徴を読むより、自分がどれに当てはまるのか知りたい気持ちのほうが動きやすい。そのためタイプ診断は、性格や傾向の分類、向いている進め方の提案、LPでの興味喚起あたりと相性... -
フォーム・診断
診断の離脱率は「設問を足す」より「どこで止まっているか」から直す
公開した診断の完了率が伸びないとき、つい設問を作り直したり情報を足したくなりますが、効くのはたいてい逆です。離脱率は設問数・設問の順番・結果後の導線で大きく変わるので、まずどこで止まっているかを数字で見て、必要なら削る。最初から完璧な構... -
フォーム・診断
診断結果から問い合わせにつなげる — 結果を出して終わらせない設計
診断を作った人がいちばん取りこぼしやすいのが、結果を表示したあとです。回答してもらって、結果まで見てもらって、そこで終わる。読者は「へえ」と思ってページを閉じ、こちらには何も残りません。 結果画面は診断の出口ではなく、次の行動の入口として... -
フォーム・診断
WordPressで商品診断を作る — 比較表で迷わせない「選ばせ方」
商品が多いサイトで「比較表を置いたのに問い合わせが増えない」というのは、よくある詰まり方です。原因はだいたい、読者が表を前にして「で、自分はどれ?」で止まっているから。質問に答えてもらっておすすめを出す商品診断は、その手前の迷いを減らす...
12